若い頃の稲田朋美防衛大臣が石原さとみ似で可愛いと話題に…

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若い頃の稲田朋美防衛大臣が石原さとみ似で可愛いと話題に…

稲田朋美防衛大臣とは

1959年2月20日生
福井県出身の政治家、弁護士
旧姓は椿原

1982年に司法試験に合格し、1985年に弁護士登録。
1990年に税理士登録し、
2004年に弁護士法人光明会の代表に就任。

南京事件の公演をおこなっていた際に、聴講していた安倍晋三
(当時は自民党幹事長代理)にスカウトされる。

2005年の衆議院議員選挙に
福井1区から自民党公認で立候補して当選。

2009年の衆議院議員選挙では自民党の地盤沈下の中、
ただひとり与党の民主党の現職を小選挙区で破り当選。

2012年の衆議院議員選挙で3選を果たし、
内閣府特命担当大臣として初入閣。

2014年の衆議院議員選挙でも圧勝し、4選を果たす。
2016年に防衛大臣に就任。

私生活では1989年に弁護士と結婚し、息子と娘がいる。
まさに才女というところでしょうか。

稲田朋美防衛大臣といえば、
公務や国会に網タイツで臨むなど、その飛んだファッション、
また国会での答弁で大ブーイングを受けてきました。

彼女に対して国民の意見も賛否両論です。
時にはこんなコスプレをしたこともあります。

国会答弁を見た限り、
この人で防衛大臣が務まるのだろうかと
逆に心配すらしてしまう方も多いのかもしれませんが、
実は太平洋戦争に関してかなりの知識をお持ちです。

A級戦犯、戦争責任問題、南京虐殺、靖国問題、沖縄集団自決問題、
慰安婦問題などに関してはかなり立派な持論を展開しています。

■キレキレ演説での発言を追及されてしまう稲田大臣のご様子

国会答弁でも野党の追及にしどろもどろになり、時には半泣きで答弁をする場面も見受けられます。

しかし、そのけなげな姿にファンになったという方もいらっしゃるのでは??

そして今回彼女の高校生時代の写真が同級生から提供されたというのです。

その同級生曰く、

「彼女はどちらかというとまじめで目立つタイプの子ではなかった」

と話しているようです。

その稲田大臣、昔の容姿は石原さとみ似というのだから驚きです。

若い頃の稲田朋美防衛大臣

金八先生に出ていたあの大女優にも似ているような気がしますが。。。

稲田防衛大臣のファッション

稲田防衛大臣の服装に対して興味をもたれる国民の方も実は多いんです。
それもそのはず、国会に網タイツで登場したこともあるからですね。

ピンクのバックとの相性は抜群です。
実はこのタイツ、地元福井県の繊維産業をアピールするということだそうです。

新春恒例の“だるまの目入れ式”の様子です。

カジュアルな格好で写っています。

ふわっと巻いた髪に
(写真では見えていませんが、膝が見えるスカート、
そこに若い女性がジーンズに合わせて履くような編み上げのブーツをはいています)。

ガーリー(少女風)スタイル。ピンクがとてもお似合いです。
大臣は文民。自衛隊の前でも規則はありません。。

スターウォーズのキャップに、お気に入りのピンクのバッグをお持ちです。
サングラスとブーツで全体を引き締めている感じが伝わります。

ブルーで決めています。
よく見れば、ブルーのロングスカートとつながるような配色のジャケットのようです。

そして、稲田防衛大臣はやはりこういう格好が一番似合います。

日本人はやはり着物が一番似合います。
もちろん稲田大臣も着物が一番似合っていますね。

ネットでの反応

・稲田大臣が石原さとみ?違うだろ。。。

・稲田さん今でも若くておきれいですよ。

・服装は大臣らしく、TPOをわきまえたほうが良い。

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