氷漬けにされたビッグフットの頭部…頭部がこれほど大きいとは…

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氷漬けにされたビッグフットの頭部…
頭部がこれほど大きいとは…

氷漬けにされたビッグフットの頭部を公開

米バッファロー大学の研究者らが
ヒマラヤ地域に生息するとされる類人猿型UMAイエティの遺物と思しき
複数のサンプルをDNA調査したところ、
すべてクマや犬といった既存の生物のものだったと判明。

全世界のUMAファンが肩を落としたが、
ここに来て北米に生息するビッグフット(サスカッチ)の頭部が
公開されたという朗報が舞い込んできました。

ミステリニュース「Mysterious Universe」によると
ドッグトレーナーのピーター・ゲイン氏が
氷漬けにされたビッグフットの頭部をYouTubeに公開しました。

ゲイン氏はビッグフットの身体パーツを
保管している人物として有名です。

今回公開された頭部もゲイン氏の父親が
1953年に射殺したものと思われます。

公開された動画

引用:https://www.youtube.com/embed/tCN8IAsawjI

雪に覆われた毛むくじゃらの巨大な頭部。
明らかにクマや犬のそれとは違います。

意外な点は顔つきがかなり人間に似ていること。
これまでビッグフットはどちらかというと
猿やゴリラに近い容姿をしているものとして表象されてきましたが
肌の色や目鼻立ちは人間に近い。

切り取られた頸部からは赤い肉や骨などが生生しく残っています。
持ち運びのために解体したのでしょう。

ちなみにゲイン氏は過去にビッグフットの肉を食したことがあるそうです。

とはいえ、ネット上では疑問視する声も挙がっており
真偽の確定にはまだまだ時間が掛かるかもしれません。

もし、知られているどんな動物とも違うと証明されれば、
歴史的な発見となります。

ゲイン氏もDNA鑑定をすることを希望しているようですが、
政府によって所有している遺体が
接収されてしまうのではないかと恐れているようです。

というのもゲイン氏は将来的に
ビッグフット博物館を開きたいと考えているからだと言います。

今後、協力的な機関がDNA鑑定に名乗りを挙げてくれるといいのですが…

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